癒し

癒しと快適生活のページ

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☆癒しと快適生活☆



 
癒しは、心をゆったりさせて、身体もゆったりすることです。

癒しは癒されることによって、心身が健康になります。
癒すことと、健康はとても繋がりがあるものです。

豊かな趣味を持ち、緑の木々や花を見たり、
青い海、空などを眺めたり、ハーブを楽しんだり、
ペットと遊んだり、人それぞれに、
自分にあった癒し方があります。         


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☆メニュー☆
自然の中には、緑の木々が発する安らぎ効果、
きれいな空気に含まれるマイナスイオンのリフレッシュ効果など、
自然界の癒しの力が満ちています。

 ◇心の癒し

   ○好きな音楽を聴いたり、自然な音のCDなどでも良い。

   ○軽い読書やテレビなど、熱中しすぎないものを選ぶ。

   ○アロマセラピー(香りを寝室に漂わせたり、オイルを浴槽に垂らすなど。)

  香りが癒しの力を持っているのは、神経を刺激して、直接脳に作用するからです。
  お風呂にお茶ガラをガーゼにくるんで入れたり、
  柑橘類の皮をお風呂に浮かべたりするのも効果があります。


 ◇体の癒し

  ○筋肉の緊張をとる運動、凝った体を心地よく伸ばしてあげましょう。
   呼吸を整える体操やマッサージなど

  ○寝室の環境を整える(寝具、温度、証明など)

  ○ぬるめの入浴で温度は40℃以下に、からだをじっくり温めて血行を回復し、
   筋肉の緊張を和らげ、全身を伸ばしてリラックスさせましょう。
  
癒しと身体の疲労には、休息が良いのはいうまでもありませんが、
ぐっすり眠って休むことです。

眼が疲れたら眼を休ませます。

手足は、右手が疲れたら、左手を動かすのが良いでしょう。
運動器官を交代させるのです。

知的、精神的疲労を解消するには肉体的活動が有効です。

睡眠は、身体の休息はもちろんですが、内臓の再調整、脳活動のあと片付け、
心の混乱の整理などさまざまな働きをしますから、
健康を保つためには良い睡眠を取ることが絶対に必要です。

十分な長さの睡眠であり、質の高い睡眠をとってください。
質が良いのは、睡眠サイクルが良く整って、レム睡眠、ノンレム睡眠が
標準的であるということです。

「病は気から」とよく言いますが、心の持ちようやストレスの受け止め方は、
病気の発症や自然治癒力に密接につながっています。

こうと決めてしまったら、いつまでも後悔するのはやめて後ろを振り返らずに、
さばさばした気分で生きましょう。

気持ちが前を向いていたら、それだけで毎日が生き生きとしてきます。

病気を予防し、病気を治すためには、バランスのとれた食事と共に、
「健康な心」を持つことが大切です。

自分の身の回りが散らかってると癒されません。

台所にはいろいろな色が集まります。色が多すぎると眼が疲れやすくなり、
気分も落ち着かないものです。

食器棚や調理器具は白やベージュなど優しい色を基本にしましょう。

つい散らかってしまう台所のこまごまとした調理器具、
散らかしたままでは見た目が悪いだけでなく、不衛生にもなりかねません。

よく使う器具はすぐに手が届く場所に、
高い所や流しの奥にはあまり使わない器具を収納しましょう。

頻繁に使う器具は、料理する時の一連の動作を考慮して
分けて置くと動きがスムーズになります。

台所に、邪魔にならないような大きさで、作業しやすい高さの丸椅子を置くと、
とても重宝しますよ。

玄関は、家の顔です。

来客を気持ちよく迎え、家族が元気よく出入りできるよう
清潔で素敵な表情をつくりましょう。

明るいことが大切です。

玄関の壁や床は、ベージュやクリーム色、白など明るい色にし、
雰囲気のいい絵などを飾ると明るい印象になります。

風通しの良さも不可欠です。

家族や訪問者に不快感を与えないように、物の配置に気を配りましょう。

特に脱ぎっ放しの靴は、できるだけ収納して散らかりにくい環境づくりをしましょう。
下駄箱は、嫌なにおいの元となりやすいので、こまめに掃除をし、
ぬれた靴をそのまま入れたりしないように注意しましょう。

畳に付いた家具の跡は、畳に霧を吹き、濡れたタオルを当ててアイロンをかけます。
天気の良い日に窓を開けて風通しを良くして行いましょう。

壁に開いた釘の穴の補修は、コーンスターチに水を加え練り合わせ、これを穴に埋め
周りに付いたものを布でふき取ります。

魚の鱗をとるときは、ぺットボトルの蓋で取るときれいにとれます。

最近の住宅は、「自分でお掃除するユニットバス」「自分でお掃除するエアコン」
「自分でお掃除するトイレ」「汚れが付きにくい外壁」
「ゴキブリやムカデ等虫が寄り付かない高機能断熱材」
「汚れが簡単に落ちる壁紙」など住宅設備の進化はめざましいものがあります。

夫婦で働いてると、掃除は行き届かないこともあります。
食事と洗濯はしないわけにはいきませんよね。

新しく住宅を建てるときは、先のことも考えてバリアフリーや
欲をいうと車庫も3台ぐらい入れるように広く作ったほうがいいと思います。

都会では思うようには作れないとは思いますが。私のうちでは夫が障害者になり、
あとからバリアフリーにしたり、車も3台になりあとから車庫を広げたりしました。

建てるときはまだ30代で子供も小さくて、先のことまで考えずに作ってしまいあとで
後悔しました。

ここでは、癒しと快適生活暮らしに役立つことなどを

紹介していけるサイトにしたいと思います。

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